書店理念


 

「人の心に余白をつくる。」

 

そのための選択肢を提案する。

こんな本がある、こんな生き方がある。

 

人は手持ちの選択肢が増えることで心に余裕が生まれます。

心に余裕が生まれると人に優しくなれる。

植物にも動物にも、地球にだって優しくなれる。

 

 

本屋という手段を用いて、

人の心と地球を豊かにします。

 

 

少し生きづらいこの社会に、「今日の晩ごはんはハンバーグだよ。」と言われたときのようなささやかなワクワクを。


 

 

この本屋に込めた想いを書くと長くなってしまうので、

もし興味を持っていただけた方はこちらを見てほしいです。

 

 

店主Profile

村松徳馬 (18歳)

16歳のときに高校を自主退学。語学留学や日本一周、放浪を経てビジネス・ブレークスルー大学に入学。

カナダのファストフード店で、美味しそうなポテトが大量に捨てられていく光景を見たときに「これは違う」と感じたのがきっかけで、”人の心と地球を豊かに”という想いを胸に旅をしながら色々と活動しています。